4月1日(水)のアソシアシネラマボイスは、「九十歳。何がめでたい」(2024年、草笛光子、唐沢寿明 出演、前田哲 監督、99分)を予定しております。
断筆宣言をした90歳の作家・佐藤愛子は、新聞やテレビをぼうっと眺める鬱々とした日々を過ごしていた。そんなある日、中年編集者・吉川が愛子に連載エッセイ企画の執筆依頼を持ち込む。シリーズ累計170万部のエッセイ誕生までの笑いと共感の痛快エンターテイメント!
なお、映画上映の10分前には、リーディングサービス(読み聞かせ)を行っていますので、合わせてお楽しみください。3月2日(月)は「あまろっく」を上映します。皆様のお越しをお待ちしております。